UFC5 攻略ガイド|初心者が最速で強くなるための基礎まとめ
UFC5 は “直感的に遊べるのに、勝てるようになるまでの奥が深い” 格闘ゲーム。
本ページでは 初心者〜中級者が最短で勝率を上げるために知るべき基礎 を、わかりやすく一枚にまとめています。
UFCシリーズ共通の勝ち筋。
→ “出す → 止まる → 距離を作る” のリズムを意識するだけで勝率が激変する。
取られた瞬間に焦る人がほとんど。切断する相手も多数
→ UFC5は“カウンターを当てた方が勝つゲーム”と言っても過言じゃない。スタミナ減った相手への一撃で終わらせられることも多い
| ✖︎悪い | ○良い |
| 出撃の振りすぎてスタミナ枯渇 | 2〜3発で止めて防御耐性 |
| グラウンドで焦って 逃げようとする | 防ぎ方を理解して防御専念 |
| 距離管理できてない | 一つずつの打撃が当たる距離を 把握しておく |
UFC5の勝敗は 「殴った回数」ではなく「当てた質」 で決まる。
ここでは初心者〜中級者がまず押さえるべき打撃の基礎を、できるだけシンプルにまとめる。
● 打撃は距離で強さが変わる
距離がズレると“空振り → スタミナ減る → 反撃される”の悪循環が発生しやすい。また、すべての打撃には適正距離があってベストな距離からずれるほど威力減衰していく。
●注意点、補足
使用割合で言うと軽打5割中打4割強打1割とかがおすすめ。
ローキックとボディーへのパンチは強力だがカウンターも容易なので、最初は頻度少なく使用していきましょう。心理戦強くなればかなり重宝する打撃になる。
ボディー、ローをうまく混ぜることにより相手はガードを下げることも意識するので頭にも当たるようになる。そんなの関係なく無限頭打撃してガードブレイクしてくる相手もいるがそれはそれで強い。
UFC5で最も重要なのが “カウンターを取れる瞬間” を知ること。
① 相手のコンボパターンや癖を掴む(例えばワンツーの後毎回フックくるな、自分がスタンした時ボディー殴ってくるななど)
② そのパターン、癖を誘発するかかってに繰り出した時に避けてアッパー
これだけで勝率が上がる。基本的にどのカウンターもアッパー打っとけば良い。
グラップルアシストを何も考えずレガシーにしましょう。これにより直感的に移動したり防いだりがになります。
グラウンドは上と下に分かれ有利なポジションへの攻防、パウンドがメインです。
どんなにスタンドが強くてもダウンしたりテイクダウンでグラウンドに持って行かれたらなにもできずパウンドでボコられてしまいます。
まずグラウンドで重要なことはスタミナとグラップルアドバンテージの管理です。
相手がポジション転換を仕掛けてくるのを待ちそれを防ぐ。
↓
今度は自分がポジションを入れ替えるか立ち上がる。
基本的にはこれの繰り返しで大丈夫です。相手もこっちの動きを待つタイプだとパンチでゲージを貯めたり、転換キャンセルなどの小技を入れて有利に進めましょう。
グラウンドでの転換は 選手の動きをみて移動する前に同じ方向にスティック倒して防ぐ。
相手が左に動いたら R2+右スティックを左に倒す。
動作に対しどこにスティックを倒せばいいかわからない場合は練習モードで覚えましょう。
転換が成功するまでの時間はポジショニング、移動する方向やスタミナ量、グラップルアドバンテージの状況によって変わってきます。特にスタミナ量、グラップルアドバンテージを管理してからポジションの入れ替えを狙いましょう。
かつてないグラフィックの強化を実現しました。照明やダイナミックな選手の動きはもちろん、髪やユニフォームの揺れも再現
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カット、打撲、ハレのリアル差
顔に受けるダメージ、6万4000千種類
鼻が折れるとスタミナに影響与え、足の負傷でスピードが落ちる
ダメージが膨らむと、試合を止め医師のダメージチェックが入る
パウンド時のレフェリーが止める動きが追加
かわしながらフックを打てる、早い前蹴り
従来サブミッションは時間をかけてフィニッシュできたが、今回からは即フィニッシュできる仕様に
スタミナ消費量減少、スピードアップ、
ディフェンス強化により打撃で突っ込むのが難しくなった
| UFC4 | UFC5 | |
| アッパー | ⬜︎✖️ | R1+⬜︎か△ |
| シングルレッグ | L2+⬜︎ | L2+⬜︎+✖️ |
| ダブルレッグ | L2+△ | L2+△○ |
| オーバーハンド | R1+⬜︎か△長押し | L1+⬜︎か△長押し |
| クリンチ | L1+⬜︎ | ⬜︎+✖️ |
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