【2026年】ufc5 攻略

オンライン攻略

UFC5 攻略ガイド|初心者が最速で強くなるための基礎まとめ

UFC5 は “直感的に遊べるのに、勝てるようになるまでの奥が深い” 格闘ゲーム。

本ページでは 初心者〜中級者が最短で勝率を上げるために知るべき基礎 を、わかりやすく一枚にまとめています。

目次

■ UFC5でまず最初に覚えるべき4つの基本

① 打撃は「弱・中・強」を使い分ける

  • 軽打(ジャブ・ロー)は距離管理、コンボに常げるための1手
  • 中打
  • (ストレート・ボディ)はブロック削り&裏読み
  • 強打(オーバーハンド・ハイキック)はフィニッシュ狙い→ 強打ばかり振るとスタミナ切れ&被弾が増えるので注意。

② スタミナ管理が最重要

UFCシリーズ共通の勝ち筋。

  • 空振り=一番スタミナが消える
  • 連打=スタミナ激減
  • 追い討ちしすぎ=逆転負けの原因

→ “出す → 止まる → 距離を作る” のリズムを意識するだけで勝率が激変する。

③ グラウンドは「防御」だけでも十分戦える

取られた瞬間に焦る人がほとんど。切断する相手も多数

  • まずは ゲージ方向を正しく入力して逃げる
  • 防御だけで十分、無理に反転を狙わない
  • パウンドはガード固めれば意外としのげる

④カウンターを狙うと一気に勝てる

  • 相手の強打後の隙
  • 自分がスタン後の返し
  • フック、アッパー連打相手への後ろダッキングからのカウンター

→ UFC5は“カウンターを当てた方が勝つゲーム”と言っても過言じゃない。スタミナ減った相手への一撃で終わらせられることも多い

■ よくある負けパターンと改善方法

✖︎悪い○良い
出撃の振りすぎてスタミナ枯渇2〜3発で止めて防御耐性
グラウンドで焦って
逃げようとする
防ぎ方を理解して防御専念
距離管理できてない一つずつの打撃が当たる距離を
把握しておく

UFC5|打撃システム徹底解説(距離・強弱・カウンター)

UFC5の勝敗は 「殴った回数」ではなく「当てた質」 で決まる。

ここでは初心者〜中級者がまず押さえるべき打撃の基礎を、できるだけシンプルにまとめる。

■ 打撃の「距離管理」

● 打撃は距離で強さが変わる

  • 近距離:フック、アッパー、ボディ、膝肘など
  • 中距離:ジャブ、ストレートが安定して当たる
  • 遠距離:ロー、ミドル、ハイキック、スーパーマンパンチ

距離がズレると“空振り → スタミナ減る → 反撃される”の悪循環が発生しやすい。また、すべての打撃には適正距離があってベストな距離からずれるほど威力減衰していく。

● 打撃は「軽・中・強」の使い分けが重要

●軽打(ジャブ、ストレート・カーフキック)

  • 目的:コンボ、フェイント、被弾軽減
  • メリット:スタミナ消費が少ない→ とりあえず出せる一手。初心者ほど軽打の頻度が足りない。

● 中打(フック、アッパー、ボディー打撃全て)

  • 目的:削る、崩す、けん制
  • 中級者になるほど使用回数が増える部分

● 強打(ハイキック、オバハン、ボタン3個押す技など)

  • 目的:ダウン or ガードブレイク
  • デメリット:空振りしたら危険→ 強打は“確定で当たる時だけ出す”くらいでOK。というか初心者は使わなくてもいいくらい。

●注意点、補足

使用割合で言うと軽打5割中打4割強打1割とかがおすすめ。

ローキックとボディーへのパンチは強力だがカウンターも容易なので、最初は頻度少なく使用していきましょう。心理戦強くなればかなり重宝する打撃になる。

ボディー、ローをうまく混ぜることにより相手はガードを下げることも意識するので頭にも当たるようになる。そんなの関係なく無限頭打撃してガードブレイクしてくる相手もいるがそれはそれで強い。

■ カウンターの仕組みと狙い方

UFC5で最も重要なのが “カウンターを取れる瞬間” を知ること。

● カウンターや打撃の威力が倍増するタイミング

  • ブロックせずにダッキングなどで相手の強打を避けた直後
  • テイクダウンやボディーパンチで頭が下がったときのアッパーや膝蹴り
  • ダッキングで避けた方向に打撃がきた時
  • 連打してスタミナ少なくなったとき

● 簡単にできるおすすめのカウンター練習

① 相手のコンボパターンや癖を掴む(例えばワンツーの後毎回フックくるな、自分がスタンした時ボディー殴ってくるななど)

② そのパターン、癖を誘発するかかってに繰り出した時に避けてアッパー

これだけで勝率が上がる。基本的にどのカウンターもアッパー打っとけば良い。

■ まず覚えるべき実用コンボ

●初級

  1. ジャブ → ストレート → ミドル 
    スタミナ消費少ない、ワンツーで下がっていく相手にミドルが一番刺さる距離で直撃できる
  2. 前足ローキック→ミドルキックORストレート
    遠距離最強コンボ、スピードも早くカットが難しく2発目も上下どちらにも打てる
  3. ストレート→ボディーサイドキック
    サイドキックが伸びるためストレートはフェイントで当たらなくてもいい
  4.  ジャブ → ストレート → フック
  • 近距離の定番
  • 軽い崩しとラッシュの入りに使える
  • 相手が前に出てくる時に刺さる

● 中級

  1. ストレート→左ボディー→右ボディー
    ボディーキラーなら一番多様するコンボだが読まれるとカウンターアッパーで沈む
  2. ストレート→左ボディー→フック
    上のコンボを見せておいてラストはフックにすることで惑わせる
  3. ジャブ→ストレート→左フック→アッパー
    ガードが削れた相手にこのコンボのラストアッパーでガードの上からダウン

● 上級

  1. ガード崩し→ハイキック、アッパー、大技など
    あいてガードの残量把握する必要がる
  2. 前足回し蹴り→ボディースピンサイドキック
    高ランク帯も愛用コンボ ミドルに対してカウンター来た相手にも大ダメージ
  3. 前足ボディー前蹴り→スイッチキック
    UFC5からスイッチキックが遅くなったのであまりつかわないかも


グラウンド

まず設定を変えよう!

グラップルアシストを何も考えずレガシーにしましょう。これにより直感的に移動したり防いだりがになります。

グラウンドの基本

グラウンドは上と下に分かれ有利なポジションへの攻防、パウンドがメインです。

どんなにスタンドが強くてもダウンしたりテイクダウンでグラウンドに持って行かれたらなにもできずパウンドでボコられてしまいます。

まずグラウンドで重要なことはスタミナとグラップルアドバンテージの管理です。

グラウンドになった時の基本的な動作

相手がポジション転換を仕掛けてくるのを待ちそれを防ぐ。

今度は自分がポジションを入れ替えるか立ち上がる。

基本的にはこれの繰り返しで大丈夫です。相手もこっちの動きを待つタイプだとパンチでゲージを貯めたり、転換キャンセルなどの小技を入れて有利に進めましょう。

ポジション転換の防ぎ方

グラウンドでの転換は 選手の動きをみて移動する前に同じ方向にスティック倒して防ぐ。

相手が左に動いたら R2+右スティックを左に倒す。

動作に対しどこにスティックを倒せばいいかわからない場合は練習モードで覚えましょう。

ポジション転換のスピード

転換が成功するまでの時間はポジショニング、移動する方向やスタミナ量、グラップルアドバンテージの状況によって変わってきます。特にスタミナ量、グラップルアドバンテージを管理してからポジションの入れ替えを狙いましょう。

UFC4からの変更点

ゲームエンジン

かつてないグラフィックの強化を実現しました。照明やダイナミックな選手の動きはもちろん、髪やユニフォームの揺れも再現

シネマティックkoリプレイ

koシーンのリプレイをシネマティックなカメラ、アングル、照明でパワーアップ、傷、流血を細かに描写

傷のパワーアップ

カット、打撲、ハレのリアル差

顔に受けるダメージ、6万4000千種類

鼻が折れるとスタミナに影響与え、足の負傷でスピードが落ちる

ダメージが膨らむと、試合を止め医師のダメージチェックが入る

レフェリーストップ

パウンド時のレフェリーが止める動きが追加

打撃時のアニメーション多数追加

かわしながらフックを打てる、早い前蹴り

寝技のミニゲーム削除

従来サブミッションは時間をかけてフィニッシュできたが、今回からは即フィニッシュできる仕様に

ダッキングスウェーの強化

スタミナ消費量減少、スピードアップ、

ディフェンス強化により打撃で突っ込むのが難しくなった

ボタン配置

UFC4UFC5
アッパー⬜︎✖️R1+⬜︎か△
シングルレッグL2+⬜︎L2+⬜︎+✖️
ダブルレッグL2+△L2+△○
オーバーハンドR1+⬜︎か△長押しL1+⬜︎か△長押し
クリンチL1+⬜︎⬜︎+✖️